※追記:このソフトの弊社取扱は、2008年12月で停止しました。
しかし、TOEIC対策自体に参考になる情報もありますので、このまま掲載しています。

TOEICの勉強、いつまで続けるのですか...

3年で27000人以上が使ってきたTOEIC対策ソフト。
750点以上を保証し、満点990点を獲得するその秘密とは...

 

From:   Koji Miyauchi
Date:  

TOEICで高得点を獲得し、英語を使って活躍したいあなたへ,

度、お世話になります。アクトバーン社の宮内でございます。

今日は、次回のTOEIC受験で高得点を取りたいあなたに、特別のソフトウェアを特別の条件でご紹介していきます。

※ブラウザの文字が大きすぎる方は、ブラウザのツールバーから、「表示」→「文字のサイズ」からサイズを選択して調整してください。

 

■827名の英語学習者が目指すもの...

「English Master Mind Secrets」をはじめ、私たちの英語教材のお客様は、いろいろな目的で英語を勉強されています。

その中でも多い目標の一つが、就職や異動のためにTOEICで高得点を取らなくてはいけないというものです。

英語が好きな人、得意な人なら別に構いません。
ゴルフをしたり、ゲームをするのと同じように楽しんで勉強すればいいだけのことです。

しかし、全員が英語が大好きというわけではありません。

中には英語には興味がないのだけれど、自分の就職したい会社で求められているから、TOEICを受けなくてならないという方もいらっしゃいます。

元々英語が嫌い、苦手だから、やらなくちゃいけないとわかっていても手をつけない。
手をつけても途中で挫折してしまう。

そんな経験をして来られた方が多いのです。

 

■TOEIC900点以上なのに、英語が話せない人がいるということは...

TOEICはいわゆるマークシート形式に分類される試験です。

筆記式の試験とは異なり、用意された選択肢の中から1つ選べばいいというものです。

しかし、TOEICがここまで社会的に認知されているのは、そんないい加減なまぐれあたりでは高得点が狙えないようになっているからです。

それでも、TOEICで高得点の人が必ずしも英語が使えるとは限らない、という話はよく聞きます。

   「TOEIC900点以上だって言うから、ニューヨークに行かせたのに...」

逆に言うと、あまり英語ができなくてもTOEICで高得点が狙える可能性があるということです。

その対策法は、はっきり言って邪道です。

でも、いいじゃないですか。

正攻法でいつまでもTOEICの勉強を続けているよりも、手っ取り早く点を取って、一刻も早く実践で経験を積んでいくことの方が大切だと思いませんか。

TOEIC対策1:リスニング編

リスニングは文字で見ればばかばかしいほど簡単な文章です。
しかし、ネイティブの発音に慣れていない人は、最初は手も足も出ません。

TOEIC990点の内495点がリスニングです。

とにかく、リスニングを基礎の基礎から「条件反射」のように反応できるようになるまで、徹底的に演習して、「リスニングなら自信満々」というくらい練習を重ねましょう。

少なくとも、最低でリスニング配点495点中400点は取れる「英語が聞き取れる耳」を作っておきましょう。

 

■TOEICは片道通行...

TOEICに限りませんが、マークシート形式のテストはインプット型の知識を問われます。

インプット型とは、単純に言うと「○○を知っていますか」に「知っています」と答えるYes,No形式です。

逆にアウトプット型とは、「○○とは何ですか」という問題に、「それは××××です」と自分の知識を駆使して、自分で答えを作成する自由回答形式なのです。

どちらが難しいか、より実力を要求されるか簡単にわかりますよね。

極論過ぎるかもしれませんが、TOEICは「言われたらわかる」けれど「自分から考え出す」能力までは問われていません。

ここがTOEIC攻略の鍵なのです。

TOEIC対策2:文法・語彙編

文法は、出題されるものが固定されていてますから、それらの問題を瞬間的に答えられるように訓練し、満点が取れるようにしましょう。

語彙力は全分野に渡って影響を与えます。
TOEICテストに出る単語は、徹底的に身につけておきましょう。

 

■日本人にとって非常に有利な試験形式...

TOEICは、いわば日本式の英語教育にマッチした試験だと言えます。

つまり、海外の英語圏で何年も過ごした人より、日本で英語教育を受けた人の方が成果を出しやすい形式なのです。

確かにリスニングの得点配分も大きいですが、それでさえインプット型のレベルの知識で対応可能なのです。

そのために、TOEICで高得点を取っても、実際のビジネス英語などに対応できない人が数多く出てくるのです。

ナマの英語は、あくまでナマです。

生活・商習慣はもちろんのこと、地域差や職種によるスラングなどは辞書や参考書で学ぶものではないのです。

TOEIC対策3:長文読解編

TOEICテストのリーディング(長文読解)は、速読力が決め手です。

時間切れになって得点できない人がとても多いのです。

英文を頭から読んで理解していく訓練が必要です。

たとえば、関係代名詞が文中にあるからといって、漢文式に後ろから訳すようなことをしていれば、TOEICテストでは得点できません。

文頭から英文のままどんどん読んでいく訓練をして、徹底的に速読をマスターしましょう。

 

■これは私たちの使命です...

私たちはTOEIC対策自体で英語を学んでいくことを推奨してはいません。

それは今まで書いたように、あくまでテストのための英語になってしまう可能性が高いからです。

しかし、TOEICは日本社会で非常に高い認知率を誇り、多くの企業・団体で英語力を測る指標として重要視されています。
そして、今では中学や高校など教育機関でもTOEICを導入しているところが増えているのです。

だったら、どんなに邪道でもいいから、一日も早くTOEICで高得点を取得して、自分の仕事や夢のために英語を駆使して本物の英語力を身につけてほしい、と私たちは思っているのです。

私たちは企業人ですから、英語教育がどうのこうのといった先生っぽいことは言いません。

どんな方法でもいい。

あなたの夢を実現させる方法を提供することが私たちの使命なのです。

 

■お客様の意見を元にした私たちの選択...

もし、私たちの英語教材「English Master Mind Secrets」をマスターした後にTOEIC対策をちゃんと行えば、最低でも800点くらいは獲得できる自信があります。
会員サイトのFAQにも、「English Master Mind Secrets」の執筆者である赤坂先生が、普段自分の生徒に行っているTOEIC対策を載せてあります。

しかし、一度「English Master Mind Secrets」のシンプルな英語学習に慣れてしまったら、もう一度市販の参考書や教材を手にする気が失せるという意見もわかる気がします。

TOEICの歴史は1979年12月から30年近く経過し、100回を大きく超える実施回数を誇っています。
ただ、あくまで一法人の実施しているテストですから、過去に出題された問題数などその総データ量は限られています。

これなら、私たちでも分析して対策ソフトを設計することができると思いました。
そこで私たちは、TOEICを完全攻略するためのソフトを自社開発しようと活動を開始しました。
しかし、市場調査をしてみると、既に多くの素晴らしいノウハウやソフトが開発されていました。

これからのソフト開発にかかる期間やコストを考えると、後から市場に参入するのは難しい。
それに、私たちのお客様をこれ以上お待たせしていてもいいのだろうか?

私たちはTOEIC対策ソフトに対する選択を迫られました。

   開発を続けるか、止めるか、それとも...

私たちにはお客様にアドバイスして最も効果のあったTOEIC対策というものが確立できています。

そこでいろいろ調査・検討した結果、私たちの考え方に最も近いTOEIC教材を提供する企業と提携することにしたのです。

 

■満点を狙う私たちのTOEIC対策...

ズバリ、私たちのTOEIC対策は満点狙いです。

試験対策指導を長くやっていらっしゃる方はわかるでしょうが、マークシート形式の試験は満点を狙うのが定石です。

満点を狙って勉強し、たとえ試験当日にケアレスミスや体調不良などが起こっても、目標となる合格点を達成できるようにするのです。

中学受験のチャンスは1回、高校受験は1回か2回、大学受験はせいぜい3回、就職試験も1回か2回程度のものです。
だったら、TOEICのように年に8回も行われる試験なら、長くても1年、できれば半年以内に成果を出すのが妥当だと言えます。

もし、あなたがTOEIC攻略に1年以上も時間をかけているのなら、その勉強方法はどこか問題があると言ってもいいでしょう。

そうです。
英語の勉強法としては正しいかもしれませんが、TOEICで高得点を取る方法ではないということです。

TOEIC対策4:出題内容の徹底分析

TOEIC TESTは合計200問が出題されます。

・リスニング分野:Part1[10問]/Part2[30問]/Part3[30問]/Part4[30問]=合計100問
・文法語彙分野:Part5[40問]/Part6[12問]=合計52問
・長文読解分野:Part7[48問]

それぞれの問題種別はおおよそ決まっていて、たとえば第1問目の問題はその構文と語彙範囲が決まっています。

もちろん2問目も、18問目も、また、文法の115問目も、長文読解の189問目もそうです。
何問目の問題に対しても、毎回同じ学習範囲、同じレベルで出題されます。

つまり、TOEICは完全に対策可能なテストなのです。

 

■確実に高得点をたたき出すやり方...

もし、次回受けるTOEIC試験の答えを全部知っていたとしたらどうでしょう?

出てくる問題全てが、「ああ、これはどこかで見たな」というレベルではなく、「この答えは○○だ」とすぐにわかるレベルです。

別に珍しいことでもなんでもなく、TOEICで高得点を取る人の多くがこの状態に至っているのです。

プロ野球選手がホームランを打てるのは、練習でもホームランを打てるからです。

スポーツも英語も同じことです。

普段からできていれば、本番でも同じことをするだけでいいのです。

 

■既に実績のあるTOEIC専用対策ソフト...

私たちはいろいろな教材やソフトウェアを試してみました。

そして、ついに見つけました...

私たちの推奨するTOEIC対策と合っていて、しかも確実に成果を出していて、その効果まで保証するようなソフトウェア...

TLTソフト『TOEIC TEST Bコース』

TLTソフトとは

Testing ・・・・自分の実力をチェック
Learning ・・・知らない項目だけを学習
Training ・・・・覚えるまで繰り返し演習

の頭文字をとったもので、全くの初心者でも容易かつ自動的に完全習熟させてしまうことを追及して開発された自動習熟システムソフトの名称です。

NewtonのTLTソフトは、パソコンによる「習熟管理機能」「完全暗記機能」、それに膨大な学習を超速で進める「ワンタッチ入力システム」、習熟度判定による「合格番号表示」等の仕組みが認められ、日米で特許(国内No.3820421、米国No.5888071)を取得しました。

このソフトは、開発者のNewton社が代理店制度を採っているので、あなたも多くの代理店の広告やホームページを見たことがあるでしょう。

私たちが提供するのも、全く同じものです。

何か違いはないのか?

いや、いくつかあるのですが、その話は後にしましょう。

ソフト本体は全く同じものです。

 

■TOEIC対策に求められる3つの条件...

「TOEIC TEST Bコース」は、私たちが求める機能を網羅して、さらに一歩上を行っていました。

私たちがTOEIC対策に求める、「TOEIC TEST Bコース」が実現している条件は次の3つです。

   1.必要な知識を完全に記憶できること

   2.常に自分の実力を把握できること

   3.短期間で圧倒的な成果を出せること

この3つを実現させることがどれだけ大変なことか、実際にソフトを作ろうとしていた私たちにはよくわかります。

では、この3つの条件がなぜ重要で、それを「TOEIC TEST Bコース」がどのように実現しているのかを見ていきましょう。

 

■必要な知識を完全に記憶できる...

先ほど、「もしTOEIC試験の答えを全部知っていたら」という話をしました。

Newton社では、過去のTOEICの問題を徹底的に分析し、以下のようなコースを組んでいます。

   「英単熟語 英-和」
   「英単熟語 和-英」
   「英単熟語例文演習」
   「文法語法(Part 5・6対応)」
   「長文読解(Part 7対応)」
   「リスニング準備編(Part 1〜4対応)」
   「リスニング実戦編(Part 1〜4対応)」

問題は総計6350問にもなります。

※プログラムの項目・問題数等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

そして、これらを徹底的に覚えられるような仕組みを持たせています。

これだけの知識を一体どうやって完全に記憶してしまうのでしょうか。

脳科学に基づいた「忘却曲線」とは

TLTソフトでは、全ての問題に瞬間的に正答できるようになるまで、徹底的に繰り返し学習をします。

「覚えたつもりだったのに…」を防ぐため、出題形式・内容を少しずつ変化させたり、時間をおいて以前できた問題を再び出題したりします。

これは、時間の経過や新たな知識を吸収する過程で、記憶が曖昧になり次第に忘れていくという「忘却曲線」を応用したシステムが組み込まれているからです。

TLTソフトは、最後にはしっかり「頭にすりこむ」ようプログラムされています。

 

■常に自分の実力を把握できる...

「TOEIC TEST Bコース」は全てテスト形式で学習を進めていきます。
毎回がTOEIC本番さながらの状況です。

そして、間違った問題は自動的に記録され、完全にできるまで何回も出題されます。
あまりにもできない問題は、専用のトレーニングモードまで用意されています。
さらに、時間の経過に基づいて、忘れていないかを再度チェックする機能まであるのです。

自分が何を間違え、どこができていないのかが常に一覧になっていて、いつでも確認することができるのです。

そして、あなたはこれらの機能を全く意識することなく、ただパソコンの前に座って問題をこなしていくだけでいいのです。

弱点を洗い出し、徹底的にマークする「習熟度管理機能」とは

1.学習スタート・・・Testingであなたが分かる問題、分からない問題を分類し、実力をチェックします。

  

2.復習(1)・・・Testingで不正解となった問題を分かりやすく解説し、しっかり理解するように学習した後、角度を変えながら出題し、何度も繰り返し学習します。

    

再び間違えてしまった問題は、次の復習(2)で再度学習を繰り返します。

3.復習(2)・・・復習(1)で苦手と判断された問題を完全に覚えるまで徹底演習します。

  

TLTソフトは、Testing(テスティング)の段階で間違えた問題・あなたの弱点を見つけ、Learning(ラーニング)で繰り返し復習します。
そして、最後にTraining(トレーニング)で、学習内容が完璧に身についているか再び確認します。

なお、Trainingでは、全問題を連続正解しなければなりません。
1問でも間違えてはならないので、緊張感を持ちつつ、学習することができます。

もし身についていないところがあれば、できるようになるまで何度もくり返し、最後には完璧に習熟します。

※出題方法などは、カテゴリによって異なります。あらかじめご了承ください。

 

■短期間で圧倒的な成果を出せる...

以上2つまでは私たちも想定していました。

しかし、3番目の項目「短期間で圧倒的な成果を出せる」ということについて、Newton社は驚くべきアプローチをしていました。

私たちだったら、全てを網羅するような新しい問題を作成し問題数を絞り込みます。

ところが、「TOEIC TEST Bコース」では7分野30項目、総計6350問をそのままこなしてしまうのです。

一体どうやって実現しているのでしょうか?

※プログラムの項目・問題数等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

Newton社では、最も時間がかかる入力作業に注目していました。

スピード習熟を可能にした「ワンタッチ入力システム」とは

TLTソフトでは、設問の答えの冒頭1文字をローマ字で入力するだけでコンピュータが○×の判定をする機能を備えています。

例えば、答えが「継続する」なら、頭文字「KE」と入れるとその時点で「継続する」と入力されたと判断され、そこで正解となります。

文字入力の手間を大幅に省き、スピーディーな学習展開を可能にする「ワンタッチ入力」により、未習熟の学習項目をすばやく識別・集中的にトレーニングする、合理的な超速学習が可能になります。

この入力作業を簡略化することで、短期間で圧倒的な学習量をこなすのです。

たとえば、単語学習で『avoid』の意味を答える場合。
その意味は『避ける』、『無効にする』、『回避する』などです。
この時、回答は頭文字の『SA(サ)』、『MU(ム)』、『KA(カ)』のいずれかをローマ字で入力するのです。
正しければ正解表示が出て、間違うと×表示が出ます。

こうやって、大量の問題を高速で学習する方法を実現させていたのです。

 

■でも、パソコンで英語の勉強なんて、不安かも...

実は私自身、最初は少しバカにしていました。
特に「ワンタッチ入力システム」なんて、本当に効果があるのかどうか、頭から疑っていました。

しかし、私自身自分のIDを取得して、実際に「TOEIC TEST Bコース」を試してみてわかったのです。

正直、はじめは全部解けたわけではありませんでした。
特にリスニングは思ったよりひどい結果でした。

それでも頑張ってやっていると、できなかったところが集中して出題されるので、いつの間にかできるようになってしまったのです。

この間、英語の参考書や辞書などは一切見ていません。
「TOEIC TEST Bコース」の解説だけを読んで、ただひたすら再挑戦を繰り返しただけなのです。

「...恐ろしいソフトがあるものだ」と心の底から思いました。

はっきり言って、「このソフトを使ってTOEIC対策を行うのは、卑怯なんじゃないか」とすら感じたのです。

TTB習熟プログラム

英単熟語 英-和
レベルA
レベルB
レベルC
英単熟語 和-英
レベルA
レベルB
レベルC
英単熟語例文演習
レベルA 単語例文
  〃   熟語例文
レベルB 単語例文
  〃   熟語例文
レベルC 単語例文
  〃   熟語例文
文法語法(Part 5・6対応)
適語選択 I
適語選択 II
誤文指摘(
長文穴埋め
 
長文読解(Part 7対応)
レベルA 速読編
  〃   問題編
レベルB 速読編
  〃   問題編
レベルC 速読編
  〃   問題編
リスニング準備編(Part 1〜4対応)
Part I  写真文準備編
Part II  応答文準備編
Part III 会話文準備編
Part IV 説明文準備編
リスニング実戦編(Part 1〜4対応)
Part I  写真文実戦編
Part II  応答文実戦編
Part III 会話文実戦編
Part IV 説明文実戦編

※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

 

■でも、パソコンが古いし、キーボード入力が苦手だから...

「TOEIC TEST Bコース」で動作保証されているパソコンの環境は、下の表を見てください。
多少古いパソコンでもしっかりと動きますし、電話回線を使ったモデム接続もサポートされています。

キーボード入力については、多分すぐに慣れると思います。

「English Master Mind Secrets」の執筆者である赤坂先生にも見てもらったのですが、ちょうど先生は腱鞘炎で指先が動かせず、割り箸の先で1つ1つキーをタイピングしている状態でした。
さすがにキーボードを見ながらの入力でとても遅いのですが、それでもちゃんとソフトが機能するのがわかりました。

ただし、答えがわかっていても、キーボード入力を間違うと「×」になるということまでわかりましたが。
まあ、この辺は機械のやることですから仕方ありませんね。

「TOEIC TEST Bコース」を使うためのパソコンの動作環境

OS 日本語版Windows®XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
日本語版Apple Mac OS X 10.4が動作するMacintosh
ブラウザ 日本語版Microsoft Internet Explorer 6.0以降、
日本語版Apple Safari 1.2以降
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHz以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
インターネット インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
■ 学習プログラム・学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。
※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。
サウンド サウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホンまたはイヤホン)など音声を再生できる装置が必要です。
ソフトウェア ■Java Runtime Edition1.4.2以上
  (http://www.java.com/ja/からダウンロードできます)
■Adobe Reader 6.0以上
  からダウンロードできます

※Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

 

■やってみたい...でもいきなり買うのはちょっと...

私たちは、自分たちの開発計画を完全に放棄しました。

そして、私たちの英語教材を使ってくださっているお客様のために、この「TOEIC TEST Bコース」を特別の条件で提供できるように交渉を開始しました。
時間はかかりましたが、私たちの願いは叶えられ、破格の好条件であなたにもご提供できる準備が整いました。

「TOEIC TEST Bコース」は、既に3年間で27000人以上が実績を出しているTOEIC対策ソフトです。

しかし、あなたにも絶対に合うなんて、この時点ではわかるはずがありません。

そこでさらに、私たちは「TOEIC TEST Bコース」を実際に試すことができるように手配しました。

もちろん、試すのは無料です。

そして、お試し期間もできるだけ長くしました。

もちろん、試用できるのは「TOEIC TEST Bコース」の一部分だけになります。
しかし、その開放された部分に関しては、無料お試しを申込んだ翌月までじっくりと試すことができます。
学習の進め方や、実際の学習管理なども、本物と全く同じ機能を使って体験することができるのです。

そして、この間のサポートもNewton社が引き受けてくれます。
使い方でわからないところがあったり、ソフトのトラブルがあったりすれば、専用の電話番号とメールアドレスに問い合わせることができるのです。

この全てを、最短1ヵ月最長2ヵ月もの間、無料で使い続けることができるのです。

※無料期間はお申込時期によって異なります。あらかじめご了承ください。

 

■人生は決断の連続...でも今回、あなたが失うものは何もありません...

あなたの心配は、大体こんなところではないでしょうか。

まずは悩んでいないで、無料体験IDを取得して試してみてください。

もし、私の予想した通りであれば、あなたの不安はたちどころに解消してしまうでしょう。

試しもしないで悩んでいるなんて、時間の無駄です。

実際に使ってみてから、買うかどうか悩めばいいと思うのです。

ただし、あなたの決断が遅ければ、無料で試せるチャンスも遅くなってしまうかもしれません。

おそらく、無料体験IDの申し込みは殺到します。

2007年8月8日時点で、私たちがこの提案をご案内するのは827名様にも及びます。

この無料体験では、実際の「TOEIC TEST Bコース」と全く同じ環境を用意し、あなたの習熟度を管理していきます。

つまり、無料とはいえ、1人に1つずつ個別の専用IDが用意されるのです。

IDはある程度の数を用意していますし、追加で用意しても標準なら5日程度しかかかりません。

それでも、無料体験IDの準備には、Newton社とのやり取りが発生します。

だから、あなたより先に826名のライバルが申し込みをしてきたら、あなたには無料体験IDをお渡しするのがとても遅くなるかもしれません。

こればかりは予測がつかないので、そうなるといつまでにあなた専用の無料体験IDをご用意できるのか、お約束ができなくなってしまうのです。

では、真っ先に無料体験IDを申し込みます
という方はこちらをクリック!

 

■全額返金の点数保証

とはいえ、せっかく「TOEIC TEST Bコース」を試して頂くのですから、実際に購入する時のこともお伝えしておきましょう。

Newton社では、TOEIC対策ソフトウェアとしては画期的な保証をつけています。

有効期間内に「TOEIC TEST Bコース」の全学習を終了し、全学習項目に「習熟保証番号」を表示させる、つまりちゃんとソフトを使いきった方に与えられる保証です。

ソフトの使用契約期間終了から6ヵ月以内にTOEIC TESTの公開テストを2回受験し、2回ともスコアが500点以上750点未満なら、受講料金を全額返還するのです。

Newton社では、保証番号が表示されるまで学習すれば、つまりちゃんとソフトを使って勉強すれば、必ず目標点数を達成できると自信を持っているのです。

「TOEIC TEST Bコース」 点数保証制度

有効期間内に「TOEIC TEST Bコース」の全学習を終了し、全学習項目に「習熟保証番号」を表示させて下さい。試験の前日までに、「習熟保証番号」と「本試験受験票のコピー」などの必要書類をNewton社にご提出いただきます。公開テストを2回連続受験して、万が一、規定の点数未満だった場合、お支払になった受講料金を全額返還いたします。

 

■私たちからも、あなたへの特別オファーがあります...

もし、あなたが「TOEIC TEST Bコース」で勉強することを選択したのなら、迷わず私たちから買ってください。

「TOEIC TEST Bコース」はどこで買っても同じ値段で同じ機能が提供されます。

それは私たちから買っても同じことです。

そこで私たちは、私たちの大切なお客様のためにいくつかの特典をご用意しました。

アクトバーン社からあなたへ、他社では実現できない特別なオファーです...

特典1:会員割引

「TOEIC TEST Bコース」e-learning版は通常定価販売のみですが、弊社会員には割引価格でのご提供を実現しました。

6ヶ月コース定価:31,200円のところ、

EVS無料会員・EMMS会員のみ 29,800円

12ヶ月コース定価:54,600円のところ、

EVS無料会員・EMMS会員のみ 52,000円

にてご提供します。

EVS無料会員は、私たちの無料英単語教材
    「English Vocabulary Secrets」(略称:EVS)
をメインにした無料会員制度です。

EVS無料会員になるには、お名前とメールアドレスを登録するだけです。
「TOEIC TEST Bコース」の無料体験IDまたはライセンス購入申込を頂けば、こちらで登録手続きをして上記割引を適用します。

EMMS会員は、弊社の英語教材
    「English Master Mind Secrets」(略称:EMMS)
を購入すると自動的に登録されます。

EMMS会員向けには、さらにビッグボーナスを適用できるチャンスを別途ご案内しています。


特典2:TOEIC頻出英単語・熟語3000リスト

「TOEIC TEST Bコース」は、パソコンのあるところでしか学習できません。

しかし、少しでもTOEICの点数を伸ばしたいあなたは、ちょっとした空き時間も有効に使いたいと思っているでしょう。

そこで、「TOEIC TEST Bコース」で使われているTOEICの頻出語彙リストをエクセルとPDFファイルの両方でお届けします。

これを使えば、移動中などパソコンを使えない時でも、手軽に語彙力のチェックができます。

TOEICで満点を狙うには欠かせない、弊社だけの特典です。

しかも、今回EVS無料会員・EMMS会員だけにお届けするこのTOEIC頻出語彙リストには、EVSの単語リストの「優先学習順位」と「EVS出現頻度」を照合したものをご提供します。

※画像はNewton社のサイトで公開されているものです。
  これを元にチェックしやすい単語リストを作成しています。


特典3:結果報告レポートの御礼

「TOEIC TEST Bコース」で勉強した結果報告のレポートを送ってくださる方には、御礼を差し上げます。

現在の御礼:ネイチャーメイド EPA&DHA

EPAやDHAは不飽和脂肪酸の一種で、人間の体内では合成されにくく、脳や目の細胞に多く含まれている重要な成分です。

「TOEIC TEST Bコース」学習とTOEIC受験の後、さらに頑張って結果報告レポートを書いてくれた御礼として、1ビン120粒をプレゼントします。

元気な顔写真も一緒に送ってくれた方には、さらにもう1ビンをプレゼントします。

※送ってくださった報告レポート及び顔写真は、住所(市区町村まで)と氏名(姓のみなど応相談)を併記して、このWEBページなどで公開させて頂きます。
※在庫がない場合は代替品となります。あらかじめご了承ください。

 

■破格のオファーを提示するもう1つの理由...

なぜ、私たちはこれほど破格の条件であなたに「TOEIC TEST Bコース」をご提供するのでしょう。

もちろん、何よりもあなたが私たちの大切なお客様だからです。
私たちは誰よりもあなたのTOEIC高得点獲得を、そして英語力アップを心からご支援したいと考えています。

しかし、もう1つ恥ずかしい理由があるのです。

現在、私たちアクトバーン社では複数の新企画が同時進行していて、そのため私たちにはあまり時間がないのです。
そのせいで、あなたに無料体験IDをお渡ししたり、購入手続きを完了させるのが、はじめのうちは予定より1日2日くらい遅くなってしまうかもしれません。

本当は私たちも、あなたの大切な時間をそんな理由で無駄にしたくはありません。

だから、私たちがこの「TOEIC TEST Bコース」関連の業務に慣れるまでは、この破格の条件を提示することであなたに許してもらおうと思っているのです。

そういうわけで、当面の間今月いっぱいか来月までかわかりませんが、この条件であなたに「TOEIC TEST Bコース」を提供したいのです。

わかりました。では、無料体験IDだけでも取得しておくことにします
という方はこちらをクリック!

 

TLTソフト利用者の声【TOEIC TEST】

■半年で150点アップ!

 私がTOEIC TLTソフトを使ってみようと思ったのは就職を意識し始めた大学3年の春でした。それまでは自分流にTOEICの勉強をしていましたが、思うようにスコアが伸びず、少し悩んでいました。そんな時、大学の先輩にTLTソフトのことを聞き、試してみようと思ったのです。
  TLTソフトは、TESTING LEARNING TRANINGとわかれていて、理解している事はさらっと、理解していない事は確実に覚えるまで繰り返される、という非常に効率の良い学習のノウハウがつまった教材でした。またコンピュータによる学習管理のため、自分の苦手な箇所のみを復習し、弱点を確実につぶしステップアップすることができました。 TLTソフトと出会えたおかげで、半年でスコアが150点近くも上がり、830点をクリアし希望の航空会社への就職も決まりました。
  こんな画期的なTLTソフトを作って下さったNewton社の皆様に、感謝しています。ありがとうございました。

(Y.M. 様 東村山市 22才 航空会社勤務)

■TLTソフトで900点の壁を楽に突破!

 海外に10年住み、英語には自信がありましたが教科書や参考書で学んだわけではないので、単語は訳し上げるのではなく、文脈から読み取っていました。なので、受験英語に強いとは言えませんでした。今回初めてTOEICを受けるにあたって、問題に慣れておこうと思いTLTソフトを使ってみました。
  最初は単語を見て頭の中では意味がわかっていてもそれを日本語で表すことができませんでした。しかし、一つの単語に対してたくさんの訳が表示されるし、間違えたら正解するまで次に進めないので、自然と頭の中に入っていきました。
  いつも家で学習してるのと同じ感覚で試験を受けることができたのです。むしろ普段より簡単に感じました。結果はリスニングが満点、リーディングが460点の計955点。帰国子女でも900点の壁は厚いと聞いていたので、自信を与えてくれたTLTソフトに感謝しています。これからも学習を続けて、更に上を目指したいと思います。

(Y.S. 様 新座市 22才 学生)

■TLTソフトは私の宝物!

 私とTLTソフトとの出会いは大学3年、これから就職活動を始めていこうという時でした。多くの企業がTOEICの点数を重視する中、企業が求めているスコアには程遠いスコアしか保持しておらず、焦りを感じていた私が友人に勧められて使い始めたのがこのTLTソフトです。
  机に向かう事が大嫌いな私にとって、ゲーム感覚で勉強することができ、時間が経つのも忘れる程、日々楽しみながら集中してトレーニングした結果、前回のテストより200点以上スコアを伸ばし、800点に届くまでになりました。
  ほんとうに、こんな短期間に200点もスコアが良くなるとはとても信じられませんでした。
  スコアアップと、自信を与えてくれたこのTLTソフトでの経験を生かし、これからもいろんなことに挑戦していこうと思います。
  私の人生の可能性を拡げてくれたこのTLTソフトは、早くも私の宝物です。

(Y.K. 様 国分寺市 23才 会社員)

■TLTソフトでリベンジに成功!

 私が初めてTOEICを受けたのは、大学に入ってすぐの5月の試験でした。中学、高校と英語は得意で受験の英語には自信をもっていました。しかし、初めてのTOEIC試験の結果は悲惨なものでした。
  まず、TOEIC試験というのは限られた時間の中で、大量の問題を次々に解かなければなりません。また、出題される内容もビジネス文書など、受験の英語とは違った専門的なものがほとんどです。
  私はこの2点に慣れておらず、その反省からTOEIC対策の勉強を、たまたま新聞で目にしたNewton社のTLTソフトで始めることにしました。
  このTLT ソフトはスピードも要求されるため、早く解くことにも慣れ、確実に頭に入っていくものでした。
  リベンジともなった2回目のTOEICの試験ではスコアが200点近くも上がり、850点を獲得することができました。
  まだまだ,高いスコアを目指して、このTLTソフトで勉強を続けようと思っています。

(Y.I.様 丸亀市 20才 学生)

※以上のレポートは、過去Newton社に寄せられたものです。

 

追伸1:

私たちは、元々TOEICについて積極的ではありませんでした。
TOEIC対策そのものでは、本当の英語力が身につくとは言いかねるからです。

しかし、英語を使って仕事や勉強を頑張りたいという方には、TOEICでの高得点獲得が避けては通れないものの1つになっています。

私たちには「TOEICで800点以上取りたい」「TOEICで満点を狙いたい」というお客様の声を無視することができませんでした。

この「TOEIC TEST Bコース」は、これらのご要望に対する私たちからの回答です。

   あなたの努力、お金、そして最も大切な時間...

それだけの投資に見合う最も確実なTOEIC対策ソフトとして、この「TOEIC TEST Bコース」をご提案します。

追伸2:

もしかするとあなたは「パソコンで勉強するから、ゲームみたいに楽ができるんじゃないか」と思っているかもしれません。
確かにすぐに成果がわかりますし、ゲームで遊ぶように楽しいという感覚で学べます。

でも、「TOEIC TEST Bコース」はTOEICで満点を狙えるだけの仕組みを持ったソフトなのです。
むしろ、機械が相手なので、人間の教師と違って妥協なんかしてくれません。

私たちはこのソフトに決めるまでに、数ヵ月を費やしています。

あなたが本気でTOEICに挑戦するつもりなら、この「TOEIC TEST Bコース」を使って、是非満点を狙っていってほしいのです。

わかりました!次回TOEICで800点以上、その次は満点を狙います!
という方はこちらをクリック!

続報!CD-ROM版取扱開始しました

「TOEIC TEST Bコース」には、CD-ROM版もあります。
交渉の末、このCD-ROM版の取扱も決定しました。

このCD-ROM版には返金保証のある「点数保証付き」と「点数保証なし」版があります。

価格はそれぞれ、

750点保証付き:77,000円
点数保証なし:54,000円

となっています。

残念ながら、価格については割引できませんでしたが、先にご案内した特典2と3はお付けいたします。

さて、このCD-ROM版とe-learning版の違いは、次の通り。

   ・若干画面イメージが異なります。
   ・成績データをご自分のパソコンに保存します。
   ・学習中のインターネット接続が不要です。

それから、 通常版と上級編があり、違いは次の通りです。

   ・通常版:TOEIC400〜450くらいの方向け。標準学習時間390時間。
   ・上級編:TOEIC500〜550くらいの方向け。標準学習時間240時間。

上級編は簡単な問題を除いたコース構成になっており、大幅な学習時間の短縮が可能になっているのです。

※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。そのため、標準学習時間も変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

そして最大の違いが、1つあります。

使用期限がありません!

もちろん、「点数保証付き」には約1年強の保証期限があります。
しかし、このCD-ROM版には、パソコンの環境さえ対応していればいつまでもご利用可能なのです。

※点数保証の期限は、TOEICテスト実施日により、若干の違いがあります。教材お届け時にご案内いたします。

CD-ROM版を使うためのパソコンの動作環境

OS Windows XP日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHz以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
CD-ROM CD-ROMドライブが必要
サウンド Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホンまたはイヤホン)が必要です。
ソフトウェア 音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要

※Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

もし、あまり学習時間が取れない、いつテストを受けるか決めていない場合、使用期限のないCD-ROM版を選ぶのもよいと思います。


よくあるご質問 Q&A

Q1.学習時間はどのくらい必要なの?

「TOEIC TEST Bコース」e-learning版の場合、個人差はありますが、

合計300〜350時間

で終了できます。

これは、TOEIC400〜450点くらいの方に当てはまります。
TOEICがはじめての方も、英語学習が初めてではなければ 、この程度の時間
を見込めばよいのでは、とのことです。

逆にそれ以上の点数の方や、英語力がある方はもっと短時間で学習することができます。

CD-ROM版の場合、 上級編と通常版があり、「上級編:240時間 通常版:390時間」となっています。

ちなみにCD-ROM版の通常版は、e-learning版と基本的に同じ内容です。
標準学習時間の違いについては、CD-ROM版にReading上級編が入っているため、学習時間が多くなります。

ただし、このReading上級編がなければ点数が取れないというわけではなく、CD-ROM版は上級編が存在するため、その分の問題を多くしてあるのが元々の理由です。

Q2. e-learning版の使用期限はあるの?

e-learning版には使用期限があり、これを過ぎると使えなくなります。
e-learning版は、ソフトを買うというよりもライセンスを購入するという感じです。

使用期限はそれぞれ、6ヵ月と12ヵ月なのですが、カウント開始時期にご注意ください。

使用期限はID発効月の翌月1日からカウントします。
例を示すと、

   8月25日発行→9月1日からカウント
   8月3日発行→9月1日からカウント

ということで、月初に購入する方が月末に購入するよりも長く使えます。

気になる方はこちらである程度調整可能ですので、事前にご連絡ください。

Q3. e-learning版の使用期限延長はできないの?

何度でも可能です。

お申込時に、延長申込の案内がついてきますので、これで延長することができます。

さらに、使用期限残り1ヵ月より前に延長申込をすれば、初回延長に限りその延長期間分も点数保証されます。

   12ヵ月コース申込+6ヵ月延長(初回)→合計18ヵ月の点数保証
   6ヵ月コース申込+6ヵ月延長(初回)+6ヵ月延長(2回目)→合計12ヵ月の点数保証

Q4. e-learning版の使用期限を延長したら、習熟度(学習履歴)はなくなるの?

使用期限を延長しても、今までの学習した履歴(習熟度)は維持されます。

ただし、期限終了後からしばらく経つとなくなりますので、できるだけ使用期限が切れる前、早めにご連絡ください。

Q5.e-learning版の延長料金はいくらなの?

1ヵ月単位で更新できます。

お申込みは、弊社までメールか電話にてご連絡ください。

延長期間 定価 割引価格
1ヵ月 6,500円 6,200円
3ヵ月 17,550円 16,900円
6ヵ月 31,200円 29,800円
12ヵ月 54,600円 52,000円

Q6.CD-ROM版やe-learning版があって、使用期限やレベル設定もあるし、どれを選んでいいのかわからない...

確かにわかりづらいですね。

私たちも、最初は早期点数獲得を目的に、e-learning版6ヵ月コースしかご案内しないつもりでいました。

しかし、いろいろとお問合せを受けているうちに、いろいろなご要望があることを知りました。
それに応えるには、できるだけ多くのコースを取扱わなくてはならないと思ったのです。

ここで一度、全体を整理してみましょう。

提供方法 使用期限 点数保証 コース 学習時間 定価 割引価格
e-learning版 6ヵ月 あり 通常版
400〜450点
レベルスタート
300〜350
時間
31,200円 29,800円
12ヵ月 54,600円 52,000円
CD-ROM版 なし あり 390時間 77,000円 77,000円
なし 54,000円 54,000円
あり 上級編
500〜550点
レベルスタート
240時間 77,000円 77,000円
なし 54,000円 54,000円

※CD-ROM版の点数保証ありの保証期限は約1年強です。TOEICテスト実施日により、若干の違いがあります。教材お届け時にご案内いたします。

選択の視点としては、まずTOEICを受ける目的があると思います。

6ヵ月以内にTOEICテストを受ける場合、e-learning版6カ月コースを選択するのがベストです。
ある程度の実力がある方なら、CD-ROM版の上級編を選んで、さらに学習時間の短縮を図ることもできます。

1日どれだけの学習時間が取れるか、試験日まで逆算してみるといいでしょう。

時間は関係ない、じっくりやりたいという方は、CD-ROM版の通常版点数保証なしがお得だと思います。

大体の目安しかつけられない場合は、e-learning版を選んで、期限延長で細かく調整していくのがいいでしょう。

もし、ご自分では判断つかない場合、Newton社へご相談頂くか(連絡先は、無料体験IDのマニュアルに掲載しています)、弊社までご連絡ください。

いつでもご相談をお受けしています。

弊社ご相談窓口:9:00〜18:00(土日祝祭日休)

※業務時間外、休日でも出勤していたら電話にも出ます。お気軽にご連絡ください。

   電話:03−3552−1180
   メール:info@english.master-90days.com

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